現在、家庭用脱毛器ケノンを使用して効果を検証しています

ケノンで全身脱毛

ケノンによる腕毛脱毛 2回目の実践報告

本日は12月13日です。

前回のケノン脱毛器による腕毛の脱毛処理は11月16日に行ったので、前回から27日経過しました。

本日がケノン脱毛器による腕毛の2回目の脱毛となります。

現在の腕毛の状態

まずは一回目の腕毛脱毛を行ってから27日後の現在の腕毛の状態をご確認ください。

一回目の腕毛脱毛を行ってから27日後の腕毛の状態
一回目の腕毛脱毛を行ってから27日後の腕毛の状態

 

一回目の腕毛脱毛を行ってから27日後の腕毛の状態
一回目の腕毛脱毛を行ってから27日後の腕毛の状態

(※写真はタップ・クリックで拡大されます。)

第一回目の脱毛を終えてから、一度も腕毛を剃ったり抜いたりはしていなくてこの状態です。腕毛に関してはいきなり脱毛効果を実感できちゃってますね。

第一回目はケノンの照射レベルを8に設定して行いました。手の指・手の甲がレベル8で結構十分な脱毛効果を得られていたので、腕毛もレベル8でやってみたのですが、同じように脱毛効果が得られているということは、やはり手は全般的に毛のパワーがそこまで強くないのだと思います。

と同時に弱いレベルで何度も照射するよりも、強いレベルで照射した方が脱毛効果は得られやすいと思いました。

ケノンに慣れていないと高いレベルは確かにちょっと怖いのですが、実際やってみた僕の感想では、そんなにビビることはないと思います。僕の場合、高いレベルでやるとチクッとした痛みはありますが、火傷の心配はありませんね。

腕毛の脱毛処理のコツ

照射し忘れたところだけが綺麗に生えてきている腕毛って一人で脱毛処理するのが結構大変な部位だと思います。まず総面積が意外とかなり広いですし、360度ありますので、どこを脱毛処理したか、どこがまだ脱毛処理やっていないかの区別がつきにくいです。

ですのできちんと脱毛したと思っていても、熱線を当てていないところは右の写真のように綺麗に生えてきてしまいます。

腕毛を脱毛するときは、腕をある一定方向の形で固定した方がいいです。腕を動かしながら照射するとほんとどこを脱毛したのかが分からなくなってしまいます。

僕は手首から肘までを行い、それが全て終わったら肘から肩までを行うようにしています。

ムラができちゃったら見た目もかなり変になってしまいますので、できるだけ漏れなく満遍なく全部の箇所に照射するように、丁寧に脱毛するといいですね。

今回は照射レベルMAXのレベル10で腕毛脱毛実践

前回はレベル8での実践だったのですが、今回はレベル9を跳びこして、いきなりマックスレベルの10で行うことにしました。既に顔などの脱毛はレベル10でやっていますので、腕毛もマックスで全然いけるだろうと思ったからです。

また、上でも書きましたが、ケノンの脱毛って弱い照射レベルで何回もやるよりも、強いレベルで一気にやってしまった方が脱毛効果が得られやすいと感じているからマックスレベルで行ったというのもあります。

ケノンの照射レベルMAXのレベル10
レベル10で腕毛脱毛実践中

 
マックスレベルで行うとお肌が痛むのではないかとか、火傷の心配があるのではと心配される方もいらっしゃると思いますが、僕の場合は特にそのような心配はありませんでした。

しかしチクッとした痛みはありましたね。それが気になる方はクーリングパックを使用するとよいと思います。照射する前にクーリングパックで冷やして照射することで、ほとんど痛みを感じなくなります。

僕は顔の脱毛のときはクーリングパックを使用しているのですが、腕毛脱毛でクーリングパックを使用すると大変だなと感じてめんどくさかったので使いませんでしたw

第二回腕毛脱毛処理直後の状態

脱毛処理直後の写真がこちら↓

第二回 腕毛脱毛直後の写真
第二回 腕毛脱毛直後の写真

 

第二回 腕毛脱毛直後の写真
第二回 腕毛脱毛直後の写真

 
やはり毛が無いと綺麗ですね♪

今回はまだらにならないように、丁寧に全個所を満遍なく照射できたと思うので、今後の毛の生え具合が楽しみですね(^^)

しかし腕毛の脱毛は結構な時間がかかります。かなり沢山照射しますからね。毛剃り時間も合わせると、1時間くらいは見ておいた方がいいかもです。

家庭用脱毛器のケノンならご自宅で好きな時間に脱毛出来ちゃうのがいいですねok_hand

⇒2回目の腕毛の脱毛実践はこちら

コメントはお気軽にどうぞ(コメントは承認後に反映されます)