現在、家庭用脱毛器ケノンを使用して効果を検証しています

ケノンで全身脱毛

ケノンによる腕毛脱毛 3回目の実践報告

本日は1月20日です。

前回のケノン脱毛器による腕毛の脱毛処理は12月13日に行ったので、前回から38日経過しました。

最初にケノン脱毛器で腕毛の脱毛処理を行ったのが11月16日ですので、ケノンによる顔の毛・髭の脱毛開始から52日経過しました。

本日がケノン脱毛器による腕毛の3回目の脱毛となります。

現在の腕毛の状態

2回目の腕毛脱毛を行ってから38日後の腕毛の状態
2回目の腕毛脱毛を行ってから38日後の腕毛の状態

 

2回目の腕毛脱毛を行ってから38日後の腕毛の状態
2回目の腕毛脱毛を行ってから38日後の腕毛の状態

(※写真はタップ・クリックで拡大されます。)

腕毛の脱毛はまだ2回しか行っていませんし、前回の脱毛から38日が経過していてこの状態です。

左上の写真をタップorクリックしてもらい、拡大表示すると分かりやすいかと思いますが、ところどころ毛が生えてきていますよね。

はっきり言って男性の腕毛でこの薄さならもう十分だと思うのですが、ケノンの脱毛力の効果を検証するためにも、もう少し腕毛の脱毛を続けてみたいと思います。

それにちょっと毛の生え方がまだらになってきているのも気に食わないですし、久々にゆっくり時間も取れるので、腕毛の脱毛をしようと思った次第です。

ケノンでより素早く脱毛効果を実感したいならば、レベルをマックスまで上げるのが重要?!

腕毛に関しては最初から照射レベルマックスの10で脱毛を行っています。そのため、わずか2回の脱毛処理でほぼ目立たない状態になっているのだと思われます。

腕毛と同じような毛の生え方をしている手の甲の毛は、レベル5からじわりじわり上げていって合計で6回の脱毛処理を行いましたが、いきなりマックスレベル10で脱毛処理を行った腕毛に関しては、もう既に手の甲と同じくらいの脱毛効果を得られていると思います。

つまりケノンで脱毛する場合は、回数を多くこなすよりも、照射レベルを高く設定して脱毛した方が脱毛効果は得られやすいと思います。

今回もレベル10で腕毛脱毛実践!合計照射回数は…?

今回は、脱毛処理前後の残り可能照射回数をきちんと撮影して記録しておきました。今まで顔の毛・髭、手の指・手の甲、足の指・足の甲、お腹とたくさんの部位の脱毛をしてきましたが、腕毛が一番面積が広く、時間もかかり、多くの照射回数を必要とします。ですので果たして一体どれだけ照射しているのかを明確にしておきたいと思います。

脱毛処理前の残り可能照射回数
脱毛処理後の残り可能照射回数

 
ということで、左右の腕合わせて255回の照射でした。やはりかなり多いですね。時間も結構かかります。

なにぶん面積が広いので、毛剃りに時間がかかりますし、筒状ですので漏れなく照射するのも難しい部位です。腕毛の脱毛を行うときは、十分時間のあるときに行った方がいいですね。

第3回腕毛脱毛処理直後の状態

脱毛処理直後の写真がこちら↓

第二回 腕毛脱毛直後の写真
第二回 腕毛脱毛直後の写真

 

第3回 腕毛脱毛直後の写真
第3回 腕毛脱毛直後の写真

 
肘辺りの部分がちょっと赤くなっていますが、これはケノンによる火傷とかではなくて、剃刀が悪かったですね。。

100均の剃刀前回は髭剃りようのちゃんとした剃刀で腕毛を剃ったので特に何も感じませんでしたが、100均の剃刀で腕毛を剃るとちょっとヒリヒリしてしまいました。

僕、別に肌が弱いとかそんなことは無いのに肌が赤くなってしまったので、特に女性は100円均一の剃刀で腕毛を剃るのはやめた方がいいですね。

剃刀は数千円くらいする替え刃を付け替えるタイプのやつが良いと思います。

僕は前回、髭剃り用の剃刀で腕毛を剃ったらきちんと綺麗に剃れましたし、ヒリヒリすることもありませんでしたので、男性の方は髭剃り用の剃刀を使って腕毛処理をすると良いと思います。

⇒3回目の腕毛の脱毛実践はこちら

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