現在、家庭用脱毛器ケノンを使用して効果を検証しています

ケノンで全身脱毛

ケノン 手の指・手の甲脱毛 1回目の実践報告

ケノンが届いた初日に早速脱毛を開始してみました☆

まずは試しに手から。いきなり顔をやって体質が合わずに被れたりやけどしたりしたら嫌ですからねぇ。まぁそんなことは無いと思いますけど、中にはやけどした方もいらっしゃるみたいですね。

取扱説明書にも最初は腕などからやって肌質と合わなかったらヤメるようにと書かれていますので、念のため手からやってみたいと思います。

僕は普段手のムダ毛処理なんてしませんから伸ばし放題です。でもこの前美容室に行ったときに、男の美容院さんが、「僕らは手のムダ毛処理とかも気を付けてやってるよ」というようなことを言っていたんですよ。確かに美容院さんってどうしても手をよく見られてしまう職業ですから、手のムダ毛処理も大切なんでしょうね。

まぁ僕には関係ないなと思ってはいたんですが、そういえば中学生のときに男友達から手の甲の毛を指摘されましてね。「なんだお前、毛まみれじゃねーか!」みたいなこと言われた記憶がありますsweat

まぁよくよく考えますと、手の指や手の甲の毛って、あっても損しかしないですよね。料理しているときに毛が入ってしまう可能性があるとか、見た目的に気持ち悪いとか…。

せっかく全身脱毛器を買ったわけですし、手もやってみましょうか。

さて、こちらが僕の伸ばし放題の手の毛の写真です。

剃る前の手の甲・手の指の毛

 
まぁまぁ毛深いでしょ。この毛たちがこれからケノンによってどのように変化していくのか楽しみだ。

ちなみに写真はクリックorタップすれば拡大表示されます。この僕の毛だらけの汚い手をよく見たいというチャレンジャーの方は拡大表示でご覧あれ。

ケノンを使う前には必ず剃って処理しておかなければなりません。ですので手の甲と手の指の毛を剃ります。

剃った後の写真がこちら↓

毛を剃った後の手

 
ちょっと失敗して血が出ちゃってますけどsweat_smileしかも毛穴が見えますね。できればつるつるな手の甲・手の指になりたいものである。

初・ケノン体験

さて、いよいよ初・ケノン体験です。

コンセントを本体と繋ぎ電源をオン。

電源を入れたケノン

 

おお、これぞケノン。まずは色々押してみます。

IMG_0477

 

一番右の大きなマルが電源オンオフで、その左隣にメニューボタンがあります。メニューで連続ショットとか音の大きさとか照明具合などを調節できるようです。

IMG_0478

 

こちらの「▲」「▼」ボタンでレベルを選択できるようです。レベルは1から10まであり、5からは三角にビックリマークの注意マークが出てきます。

まぁいきなり注意マークは怖いですので、レベル1からスタート。

手の甲に照射
「ボタンを押してください」表示

 

左のようにケノンを肌に当てると右のように「ボタンを押して下さい」と告知してきます。お肌から話すとまたメニュー画面に戻ります。

ボタンを押しますと、黄色い光がピカッ!

なるほど、この光の熱で毛根を焼いているわけですね。

一度光を放ったら、「充電中です」の表示がされ、一時待ちます。まぁ3秒くらいでしょうか。

充電中

 

後はさっきとちょっと位置をズラしてボタンを押してピカッの繰り返しです。すぐに慣れてきたので、レベルを2→3→4→5と上げていきます。

僕の場合、大体レベル3~4くらいから照射時に肌に温かさを感じるようになりました。

5でやると、照射した後に照射部分のニオイを嗅ぐとあの髪の毛を燃やした焦げ臭いニオイがするようになります。

ここら辺でちょっと怖くなったので、取りあえず5でやってみようと決定。注意マークも出てるしねsweat_smile

手が終わった後は、顔・髭にケノンをやってみました。

⇒『ケノン』が届いた日の写真付きレビューはこちら

⇒2回目の手の指・手の甲の脱毛実践はこちら

コメントはお気軽にどうぞ(コメントは承認後に反映されます)